🌈TSUMUGUの根っこ
目の前の出来事だけではなく
その奥にある関係や流れにも
目を向けながら
園長という存在から
園全体の空気や循環が整っていくことを
大切にしています
目の前の出来事だけではなく
その奥にある関係や流れにも
目を向けながら
園長という存在から
園全体の空気や循環が整っていくことを
大切にしています
🌱TSUMUGUは
園長先生の想いや葛藤に寄り添い
対話と信頼をつむぎます
保育に関わるすべての人が
“ありのままの自分”を大切にできる場を育みます
変化は、誰かが変わることではありません
「みんなで変えていく」ことから始まります
園長・職員・法人の間に橋をかけながら
関係の流れが少しずつ整っていくことを大切にしています
これからも園長先生とともに歩みながら
子どもたちの未来を、静かに力強く
つむいでいきます
園長が育てば
保育園が変わる
園長の在り方は
職員との関係や園の空気にあらわれ
その積み重ねが保育の質へと
つながっていきます
保育園の風土が変われば、
保育士の表情が変わり、
「保育が楽しい」「ここで働き続けたい」
と思える現場が生まれます
やがてそのぬくもりの中で
子どもたちが安心して育っていきます
私たちのゴールは
「一時的な改善」
ではありません
対話を通して
園長自身が自分の考えや立ち位置を見つめ
納得して判断できる状態を整えていきます
園長自身がリーダーとしての自覚を持ち
自らのビジョンに気づき
一歩を踏み出す「自走」を目指します
どんなに迷っても、悩んでも
「自分で考え、自分で決めた」
一歩があれば、人は育ちます
🌱TSUMUGUは
その「育ちのプロセス」に丁寧に伴走します
1️⃣ 感謝からはじまる対話
小さな想いや努力を受け止め合うことから
伴走が始まります
2️⃣ “伝えられなかった想い”に耳を傾ける
園長先生の迷いや葛藤に寄り添い
安心して語れる場をつくります
3️⃣ 行動につながる言語化
振り返りや対話を通じて
未来への一歩をともに見つけます
4️⃣ 現場主義と信頼構築
できる限り現場に足を運び
人や空気に触れながら伴走します
5️⃣ ともにつむぐ、という姿勢
「支援する/される」ではなく
「ともに考え、ともに進む」姿勢を大切にします
6️⃣ 静かな存在
園長先生のプライドと個人情報を守り
安心して相談できる関係を大切にします